※患者さんからご相談頂いた時のメールの一部をお許しを得て掲載させて頂いてます。

 

2014・10・30

高橋様。はじめまして。〇〇と申します。

以前から度々起きている愛犬の「てんかん」を改善していただきたく思い連絡させていただきました。

 

我が家の愛犬はメスの四歳。北海道犬です。

 

以前から、四ヶ月くらいの間隔で体が突然動かなくなり、よだれをたらし、空中を泳ぐような動きをします。

 

この状態が5分~10分続いた後、何も無かったように過ごしています。

 

この症状を獣医に相談したところ、「てんかん」と診断されました。

 

「犬のてんかんは脳の異常から来るもので、薬で抑えるしか方法が無い」と言われました。

 

今日も、突然散歩中にてんかんが起きてしまいました。

 

この様な愛犬の症状が良くなればと思いネットを見ていたところ、高橋様のサイトを見つけました。

 

愛犬の健康に高橋様のチカラを貸していただければと思います。

 

 

一回目の治療の後・4か月程後に頂いたメールです。

 

2015・2・22

高橋様。ご無沙汰しております。

 

以前、愛犬〇〇〇のてんかん治療をして頂いた〇〇です。

その節は本当にありがとうございました。

 

あれから、〇〇〇はてんかん発作が無くなりました。

以前は四ヶ月くらいのサイクルで発作が起き、獣医の話しではだんだん間隔が短くなるらしいのですが…。

 

間違い無く高橋様のおかげだと感じました。本当にありがとうございます!

 

こうして明るい報告が出来ることにも感謝しております。

 

本当にありがとうございました(*^^*)

 

 

その後頂いたご連絡で、半年経った今も発作は起きていないとのことでした!

 

「てんかん」というのは、脳の異常な興奮によって、発作を起こすと失神したり、けいれんを起こすような疾患と認識しています。

 

一応、人では2名、発作経験のある方を治療した経験があります。

 

今のところ共通した原因というのは、「マイナス情報のエネルギー」が脳に入ってしまって、脳や神経系に激しい興奮や混乱を起こすのではないかとみています。

 

感受性というか、感性の鋭い人に多いとみていますが、お子さんや猫などの動物にも、比較的多いのではと思います。

 

この「マイナスのエネルギー」ですが、様々なマイナス情報を持っているもので、一部のパニック障害や、重たいうつなどの主要な原因の一つとなるとみています。

 

それを完全にクリーニングする治療は、僕が開発した治療の中でもかなり重要なもので、特に精神疾患にはこれがないと対処できない物も多くあります。

 

わんちゃんはアクシデントで入ってしまったようで、比較的軽かったのか、回復が良かったのかもしれません。

 

やはり、全ての「てんかん」が治せるとは言いきれませんが、お困りの方は、ご相談ください。

(事故の後遺症による「てんかん」は、また違う治療になってきます。)

 

 


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