先日は、急きょ、学生時代にお世話になった友人からの依頼で「片頭痛」の治療をやらせてもらいました。   相談を受けた時に「片頭痛もちだったみたい…」という落ち込んだ感じでした。

 

遠距離でも気の反応はわかるので、原因を探ってみると「感情体」というところに、イレギュラーで負のエネルギーがついていることがわかりました。

 

これは体質で感受性の強すぎる方だと、外部からそういった影響をくっつけてしまうことがあるのです。

 

「症状が出たのはいつからか?」と調べると、症状が出たのは1・2日ほど前からと反応が返ってくるので聞いてみると、だいたいそれくらいからだと。

 

あとは心身の問題、まとめて調整しました。

 

23時頃から施術を行い、そのまま早朝まで眠れたそうです。

 

不眠気味だとも聞いていましたし、強い頭痛だとそれだけで眠れなくなるので、熟睡できたとしたら何よりでした。

 

これも遠距離の気功のメリットで、自宅でそのまま寝られるため、不眠症の方にも喜ばれることが多いです。

 

 

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